二戸市と八幡平市が共同で認定を受けた「“奥南部”漆物語~安比川流域に受け継がれる伝統技術~」。漆の歴史に想いを馳せる旅をもっと深く楽しむツールとして、オーディオガイド付きのトラベルガイド『奥南部漆物語』を制作。たらくさ株式会社はWEB制作(日英中の3ヶ国語展開)とポスター制作を担当。
WEBサイト:奥南部漆物語
主催: 奥南部漆物語推進協議会
企画・編集:たらくさ株式会社
VI制作・アートディレクション:門倉未来
WEB:松本裕貴
映像:奥山淳志
イラスト:長谷若菜
ナレーション:エクスプレス
翻訳:M&Company(英語)、茅 蓓蓓(中国語)
BRANDING
日本遺産『奥南部漆物語』看板・のぼり /
二戸市と八幡平市が共同で認定を受けた「“奥南部”漆物語~安比川流域に受け継がれる伝統技術~」。漆の歴史に想いを馳せる旅をもっと深く楽しむツールとして、看板(3種)とのぼりを制作。看板は設置するエリアごとストーリーや流域マップ、オーディオガイドのQRコードを掲載。たらくさ株式会社は制作を担当。
WEBサイト:奥南部漆物語
主催: 奥南部漆物語推進協議会
企画・編集:たらくさ株式会社
デザイン:門倉未来
イラスト:長谷若菜
翻訳:株式会社M&Company(英語)、茅 蓓蓓(中国語)
設置・施工:株式会社オノデラサイン
日本遺産『奥南部漆物語』パンフレット、什器 /
二戸市と八幡平市が共同で認定を受けた「“奥南部”漆物語~安比川流域に受け継がれる伝統技術~」。漆の歴史に想いを馳せる旅をもっと深く楽しむツールとして、パンフレットとショップカウンター設置用の什器を制作。たらくさ株式会社は制作(日英中の3ヶ国語展開)を担当。
WEBサイト:奥南部漆物語
主催: 奥南部漆物語推進協議会
企画・編集:たらくさ株式会社
デザイン:門倉未来
イラスト:長谷若菜
翻訳:株式会社M&Company(英語)、茅 蓓蓓(中国語)
印刷所:東京リスマチック
『無角和牛』WEB /
和牛4品種(黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種)のうち、山口県でしか生産されていない無角和種の公式WEBサイト。無角和種のルーツや生産現場の風景、流通、全国の食の現場で活躍されるプロフェッショナルのインタビューページ、赤身肉を焼く技術を研究し続けるシェフによるレシピページなども公開。たらくさ株式会社はディレクションを担当。
WEBサイト:無角和牛
主催:山口県阿武町役場
企画:一般社団法人STAGE、山口県阿武町役場 地域おこし協力隊(藤尾凜太郎)
ディレクション:たらくさ株式会社
VI制作:Asyl
WEB:DPGM
写真:タキミアカリ、安彦幸枝
映像:discovery go
音楽:zmi
『100年から未来へ 無角和種を訪ねて Japanese Polled since 1920』100周年記念誌 /
和牛4品種(黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種)のうち、山口県でしか生産されていない無角和種。1920年に造成がはじまり、2020年に100周年を迎えたことを記念して制作した100周年記念誌では、無角和種の80年史掲載内容や町の記録資料から再編集を行い、その後20年の動きを新たに取材・執筆にて掲載。生産者やシェフへのインタビュー記事、専門家からの寄稿等によって多角的な無角和種の評価や価値を紐解く。たらくさは取材・執筆、編集を担当。
発行元:一般社団法人無角和種振興公社
企画:一般社団法人STAGE、山口県阿武町役場 地域おこし協力隊(藤尾凜太郎)
デザイン:Asyl
写真:タキミアカリ、安彦幸枝
執筆・編集:たらくさ株式会社
印刷所:株式会社イニュニック
『無角和牛通信』タブロイドシリーズ /
『100年から未来へ 無角和種を訪ねて Japanese Polled since 1920(100周年記念誌)』が飲食業界や現場向け対して、こちらは一般消費者向けのプロモーション素材として制作したタブロイド。無角和種誕生のルーツや和牛4品種の違い、フライパンで美味しい肉を焼くコツ、無角を支えてきた生産者やシェフへのインタビューなどを掲載。阿武町の道の駅や、無角和種をBBQで楽しめる海辺のキャンプフィールドなどで配布中。
【Vol.1】無角和種に出会う(2022年4月発刊)
【Vol.2】ここにしかない味をもとめて(2022年10月発刊)
主催:山口県阿武町役場
企画:一般社団法人STAGE、山口県阿武町役場 地域おこし協力隊(藤尾凜太郎)
デザイン:Asyl
写真:タキミアカリ、安彦幸枝
執筆・編集:tarakusa株式会社
印刷所:株式会社イニュニック
『無角和種〜100年から未来へ〜』映像 /
和牛4品種(黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種)のうち、山口県でしか生産されていない無角和種。無角和種とは一体どのような牛なのか、どのような場所で飼育されているのか。阿武町の豊かな自然と、まちの様子とともに、希少な無角和種の姿を動画で紹介。
主催:山口県阿武町役場
企画:一般社団法人STAGE、、山口県阿武町役場 地域おこし協力隊(藤尾凜太郎)
ディレクション:たらくさ株式会社
VI制作:Asyl
映像:discovery go
音楽:zmi
『無角和牛』商品ラベルシール /
和牛4品種(黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種)のうち、山口県でしか生産されていない無角和種。リブランディングに伴い、販売用のラベルシールを2種制作。
主催:山口県阿武町役場
企画:一般社団法人STAGE、山口県阿武町役場 地域おこし協力隊(藤尾凜太郎)
ディレクション:たらくさ株式会社
デザイン:Asyl
『ほんものにっぽんにのへ』映像 /
岩手県最北の地である二戸で、学びある旅を提案するプロジェクト「ほんものにっぽんにのへ」。第3回日本国際観光映像祭にて、二戸市のテロワール観光イメージムービー「ほんものにっぽんにのへ」が、国際部門Cultural Tourismにて優秀賞を受賞。terres travel festival 2021 にて、Tourism Services / Business Action 金賞を受賞。
●映像の展開事例
JALの国際線・国内線の機内で上映
期間:2022年5月〜6月末
WEBサイト:ほんものにっぽんにのへ
主催: 岩手県二戸市 二戸市産業振興部商工観光流通課
企画・編集:たらくさ株式会社
VI制作・アートディレクション:門倉未来
映像:discovery go
世界の15の国際観光映像祭から構成される観光映像祭ネットワークCIFFTに所属する東アジア唯一の映像祭。和歌山大学観光学部教授の木川剛志さんが、平和や文化への貢献、これからの日本を支える観光立国においてますます重要となる観光映像のあり方に注目し、2019年にスタートした映像コンクールです。
観光映像マーケティングに特化した国際認定組織「CIFFT」に加盟する映像コンペティション。スペインを代表する観光PR映像の祭典であり、世界各国の観光プロモーションに関わる映画・動画・映像・キャンペーンの中から毎年、部門ごとに優れた作品が選出されています。
『ほんものにっぽんにのへ』WEB /
岩手県最北の地である二戸で、学びある旅を提案するプロジェクト「ほんものにっぽんにのへ」。新たな観光をつくるため、たらくさ株式会社は企画立案からマーケティング、ターゲティングを行なった上でのブランディング、WEB制作を担当。
WEBサイト:ほんものにっぽんにのへ
主催: 岩手県二戸市 二戸市産業振興部商工観光流通課
企画・編集:たらくさ株式会社
VI制作・アートディレクション:門倉未来
写真:安彦幸枝
映像:discovery go
WEB:株式会社スナイプ
『ほのぼの 旅する 会津美里』映像 /
福島県会津美里町を訪ねる旅の魅力を発信するWebサイト『ほのぼの 旅する 会津美里』で流れている映像が、「第3回日本国際観光映像祭」にて、日本部門のオフィシャルセレクションに選定。
WEBサイト:ほのぼの 旅する 会津美里
主催: 会津美里町役場
企画・編集:たらくさ株式会社
VI制作・アートディレクション:門倉未来
写真・映像:安彦幸枝
日本国際観光映像祭について
世界の15の国際観光映像祭から構成される観光映像祭ネットワークCIFFTに所属する東アジア唯一の映像祭。和歌山大学観光学部教授の木川剛志さんが、平和や文化への貢献、これからの日本を支える観光立国においてますます重要となる観光映像のあり方に注目し、2019年にスタートした映像コンクールです。
『ほのぼの 旅する 会津美里』WEB /
福島県会津美里町を訪ねる旅の魅力を発信するWebメディア『ほのぼの 旅する 会津美里』。 たらくさ株式会社は媒体企画からブランドデザイン、取材撮影、メディア運用を担当。
WEBサイト:ほのぼの 旅する 会津美里
主催: 会津美里町役場
企画・編集:たらくさ株式会社
VI制作・アートディレクション:門倉未来
写真・映像:安彦幸枝
WEB:株式会社ラグ
『株式会社ナイスコーポレーション』WEB /
岡山県児島市にある、縫製工場を中心として「地域型ワンストップ生産」で世界のブランドを支える、株式会社ナイスコーポレーション。たらくさ株式会社はWEBライティングを担当。
WEBサイト:株式会社ナイスコーポレーション
株式会社ナイスコーポレーション コーポレート戦略 / コーポレートサイトストラテジ:upsetters architects
デザイン:LED
ライティング:たらくさ株式会社
翻訳:株式会社M&Company
写真:曽我部洋平
自社事業『Happy Public Wedding』※プロジェクト終了 /
自らのまちで結婚式をつくりたい人たちのための仕組み「Happy Public Wedding」。 活用するのは、どのまちにもある公共空間。公共空間での結婚式の様子をアーカイブ。
※当プロジェクトは、2020年に終了いたしました。
『福祉楽団』ブランドブック /
千葉県を拠点に介護、林業、養豚等を軸にした地域福祉に取り組む「社会福祉法人福祉楽団」。たらくさ株式会社は、ブランドブックの企画、取材撮影、制作を担当。
写真:安彦幸枝
デザイン:YOUMORE
イラスト:秋山花、はらぺこめがね、shapre
発行元:福祉楽団